4月25日(火)雨の合間に練習


朝やっと雨あがった。

でも、グラウンドもう少し乾いてから練習、

などと寝ぼけたこと言っていたら、再び雨

夕方近くやっと雨の切れ間

グラウンドコンディション、もうどうでもいいや、



2017年4月25日1



昨日のダンベル咥えてハードル跳ぶ→の成果を確認せねば!

というわけで、脚側してから、『コーン回り』を始める。


お、上手に跳べる(*''▽'')

ほっ  

雨の合間でも練習できたので、母ちゃんのテンションが高く

きゃあ きゃあ 言いながら練習


どろんこになりながら少し練習してたらまた小雨、

早めに切り上げました。


2017年4月25日2





4月22日(土)餅投げあるある


妹から写メが届いた



2017042214270000.jpg



お餅ですね( *´艸`)

『餅投げ』があったらしい。

『戦利品』だ、と書いてある。


餅投げ、日本の文化ですよねー

戦利品、そう、まさしく餅投げは戦いなのであります。

餅投げ大会、燃える(@^^)/~~~


と言いつつ、実際に参加したら、大抵負ける、

昔はよく参加した。

知り合いの喫茶店に座っていたら、隣にいたおばちゃんが、

「〇○小学校の落成記念餅投げがある、」と話し始め、

「え! 餅投げ?」と目を輝かせたら、

「行きますか?」というので、

「行く 行く」とちょっとした面識だけのおばちゃんと行くことに。

ビニール袋を持っておばちゃんを迎えに車で行くと、

「そんなかっこうは素人や」と言われた。


「餅投げ(餠拾い)のプロは、まずかっこうから違う、

両手が常に使える状態であること、

ポケット付きエプロンであること、

それも、拾うときかがむとポケットの餅がこぼれ落ちるので、こぼれ落ちない工夫がされたエプロン」
(詳しくは忘れた)

大抵みんな自分で作るんだそう、


そして、餅投げ現場のルール

自分の前に転んできた餅は自分の物、

隣近所の人の前に落ちてきたものも、先にとったほうの物、


まあ、これくらいのルールは当然しっております。

が、須崎漁港で行われた餅投げの時は、

やっと掴んだ餅を隣のおばちゃんに奪い取られた、

チッ  と心の中で思うが、これもたまに見かける光景、

しかし、こういうルールを知らずに一緒に参加したシーちゃんパパは

顔をひきつらせながら、

「餅が僕の前に落ちてきたき、拾おうとしたら、隣のおばちゃんに突き飛ばされて、そのおばちゃん平気で餅をとった!」

「ま、たまにあるね、そういうこと」と言うと

「もう僕は絶対餅投げには参加せん!」


シーちゃんパパの出身地の窪川では 『台地まつり』 というものが、11月の上旬にあり、

そこの餅投げ大会に参加した時は驚いた。

JAの敷地にみんなが座りはじめたのだ、

しかも誰の指示もなく、1列目、2列目と整然と・・・

何事?

餅が投げ始められても、みんな座ったまま、自分の膝に落ちてきたのを拾っているではないか。

奪い合いなどというものはない。

餅の他に軍手一束、とかティッシュ何箱かとか、なんかいっぱい投げていた。

みんな満足するほど投げてくるので、争奪戦しなくてもいいらしい。


私の中での一番は、ある個人の家の新築の祝いの餅投げの時の事、

その新築の家が、細い道の上にある家で、皆庭に集結、

うっわ~ あの中に入っていたら、痛い目にあいそう、

まあいいや、と道の下の方にあまり期待もせず待機、

ところが、である!

庭からはみ出た餅(しかもけっこうでかい餅でした)が、ごろごろ ごろごろ 転がって来るではありませんか!!

エプロン(普通の)の裾を広げて待っていたらいっぱいになりました。


最近餅投げ、参加してないなあ・・・・・("^ω^)




4月18日(火)昨日の今日で・・・・


「Youngを使わせてもらえないでしょうか?」

今日、そんなお電話を頂きました。

若い人たちの起業研修の場(説明会場)として使わせてもらいたい、

という話でした。

あらまあ、

Youngはいいお店だったなあ・・・と昨日思い出していたところにちょうどまた。




IMG_20170418_0007.jpg




私にはYoungのお店についての権限のない事、をお伝えしたうえで、


「もう8年経ちましたから・・・」


「え?そんなになりますかねえ、昔行った時とてもいい雰囲気だったので」




IMG_20170418_0002.jpg






『掃除をしないととても使えないこと』、

『棚にグラスが置いてあったり、スピーカーが座っていたり、

そういう物があって、雰囲気というものは醸し出されると思うので・・・』

そういうことをお伝えして、今管理している者に直接話してみてください、と言い電話を切りました。




どういう場所であれ、オーナーの文化力が大きく係っている、

という事を昨日から色々考えさせられました。


IMG_20170419_0001.jpg



4月17日(月) JAZZ  Concert


≪  JAZZ シンガー 中本マリ &  JAZZ ピアニスト 吉岡秀晃 ≫

このお二人によるライブにいってきました。




2017年4月17日2



一昨日の夜(土)、なにげに、マリさんのFB見ていて、

このところスケジュールがアップされてないのが気になって

最近ペアを組んでいる吉岡秀晃さんのライブスケジュールのページに飛んだら、

『 17日 高知 』

は? 高知? しかも明後日!

会場は『木馬』

電話を、電話を・・・・なに? 日曜日はお店休み?

でも日曜日、ひょっとして会場準備に来てるかも・・・としつこく電話していたら

出たー (*''▽'')

チケット残り3枚らしかった。

そして本日月曜日は雨、しかも大雨

(マリさんて、高知に来るときは雨に縁があるなあ・・・)

と心の中で昔のことを思い出しながら会場に行きました。


昔・・・そう、窪川にいた頃、

シーパパのお店『Young』でライブコンサートをおこなって頂いたことが2回あるのです。

吉岡秀晃さんにも2回来ていただきました(当時は別グループでした)。

お二人とも大好きなミュージシャンです。



2006年9月13日young 
Young 店内  2006年撮影



実は、高知に来てから、マリさんから2回ほどお電話を頂きました。

プラッツでコンサートを開くことができないか?

というお話だったのです。

ピアノもある、Youngの時と違ってグランドピアノだし、

機材も一式持ってきている。

でも新しい土地で、いかんせん、新しく知り合いになるのは犬友達、

JAZZを聞くお客様を集める自信がなかった。

当時、高知市内でJAZZ ライブ と言えば、アルテックさんが定例で行っていたので、

その兼ね合いもあり、辞退した。

でも、高知に来られたら、是非行かねば、とずっと思っていました。


2017年4月17日1

ライブ後、お話に行ったら、とっても驚かれて、

お互い手を握って再開を喜び合うことにができました。

マリさん曰く

「昔からの知り合いが次々亡くなってしまって・・・私より若い人達ばかり・・・」

月日が経ったんだなあ、と思いました。

「高知にまた来ます!」

ライブ中、マリさんが皆さんにそう言い残してライブは終わったのです。



私の中で、やり残したことの一つができたような安堵と、しみじみとした想いとが残りました。

4月13日(木)花粉が終わったら忙しいよ


さあ、花粉が終わったら、大急ぎで取り掛からねば!

小ドッグランの草引きの続きです。


あ、そうだ、草引きのお供に・・・・・

探したら、

ありました。

2017年4月13日1


災害時用に買っていた携帯ラジオ


電池の確認、よし!


つけてみると、

携帯用だから音質はちょっと落ちるが、声はしっかり聴ける。




わん わん わん


箱の中に隠れているやつ、出てこいー!!


2017年4月13日2


わ~ びっくりしたー

というか、ミルの方がびっくりしたみたいですね(^^;

そうだよねー   

テレビだと人の姿が映っているから声が聞こえてもまだ理解の範ちゅうだろうけど、 

箱からいきなり声が聞こえてきたもんねー





2017年4月13日3

ドッグランに持って行くと、もう慣れたようで、

草引きをしているわたしの傍でじっと待っていました。


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