4月12日(火)寒いですね


ここ2、3日寒いですねー

昼間のあいた時間は大抵中庭にいますが、

ワンコ2匹も日の当たる場所にいます

シーちゃんなんかシャンプーしたてだから、本当は草の上に居てほしいのだけど

ほわ~ と暖かい土の上にいます



2016年4月12日2-2


ミルはこれまたおもいっきり土・・新しく入れた砂の上にいます



先日、土曜日にはコリンちゃんも中庭


2016年4月12日1


「しばらく一人でここに居るか?」とママが言いましたが、

絶~対 飛び出るよね~ 

いや~ 危ない危ない   グラウンドの方に移動してもらいました。





今日ネット記事でこんなのを見つけました。

記事を書かれているのは獣医師の方です。




少し古い記事なのですが、アニコムの記事で犬種別の腫瘍疾患の発生率が載っていました。

《アニコムの記事》 ガンになりやすい犬種がある?

この記事によると、0歳から8歳の犬の腫瘍疾患の平均発生率が4.9%なのに対して、ゴールデン・レトリーバーでは9.6%とほぼ倍の発生率となっていました。

1. ゴールデン・レトリーバー:9.6%
2. フレンチ・ブルドッグ:7.8%
3. ラブラドール・レトリーバー:7.5%
4. ミニチュア・シュナウザー:6.5%
5. シー・ズー:6.4%
6. パグ:6.3%
7. ウェルシュ・コーギー・ペンブローク:5.1%
8. トイ・プードル:4.6%
9. ミニチュア・ダックスフンド:4.1%
10. マルチーズ:3.9%
11. ヨークシャー・テリア:3.6%
12. キャバリア・キング・チャールズ・スパニエル:3.3%
13. MIX(混血犬):3.2%
14. 柴:2.1%
15. チワワ:2.0%
16. パピヨン:1.5%
17. ポメラニアン:1.3%

一般的に、柴などの日本犬の方が洋犬に比べて、腫瘍疾患になる確率は低いと言われています。

なぜ、このように犬種について「がん」になる確率が違うのか、よくわかっていません。

また、年齢的には、4歳ぐらいから腫瘍疾患が増え始め、7,8歳では10頭に1頭(10%)、10歳では6頭に1頭(17%)と年を取るごとにその確率はどんどん上がっていきます。




2016年4月12日3


今日は夕方動物病院に行って、狂犬病予防注射、フィラリア検査を受けてきました。

フィラリア予防薬 + ノミ、ダニ、 + 虫下し +
 マダニ

新しいタイプの薬が出たそうですが、フロントラインは毎月はやらないから、結局従来通りのお薬をもらいました。



プラッツHPトップはこちらから
わんこ
プロフィール

eko

Author:eko
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR